近況 

近況
・身なりを整え中
 最近だらけすぎだったので
 いろいろ生活の意識を変えようと思う

・職場が不安定!?
 今月 一時職を失いそうになりました
 足場がぐらつくのは堪える

・最近エロい
 自分はあまり本能に従って生きるのは
 よくないと思っていたのだが
 つまり理性的に生きようと思ってたわけね
 でもつい最近
 やっぱ本能には逆らえないなあと感じるようになった
 
 今現在
 ものすごい性欲がある
 オナニー何回してもぜんぜんおさまらん
 俺はいったいどうすればいいんだろう、、、

・箱トレンド終了
 俺の中で箱に対する熱が完全に無くなった
 もう実績なんかどうでもいい
 もうゲームから得ることは何も無い
 やっても時間の無駄になるだけだ
 昨年 2011年の秋は特にひどかった
 あれはもうゲーム研究でもなんでもない
 ただの時間の浪費だ!

 とまあ今現在
 箱に対するモチベーションは最低になっている
 もうSクラス(自分のやりたいゲーム)のゲームしかしねーよ

・箱の次に来るものは?
 というわけで少し金に余裕ができるかもしれない
 正直金銭的には余裕なわけないのだが
 俺はこの金をいったいなにに使うことになるのだろうか?
 ポイントはゲーム研究の次にくるトレンドは何かということだ
 ・ファッション研究
 ・物語執筆
 ・社交費

さあどうなるか

・エロゲー面白いよ
 今までは実績がないゲームはやる価値なしという
 方向性だったのだが
 箱ブーム終了により
 その縛りも無くなった
 そしていま注目しているのがエロゲー
 なにもエロ目的ではない
 マブラヴや車輪の国を経て
 俺はお話が面白いエロゲーをやりたくなったのだ
 新境地だな

・ポップン道
 今は北斗を研究中
 BPM120を北斗したいんです
 前よりはうまくなっているのだが
 まだ時間かかりそう
 
 それと同時進行なのが
 高速厨推進計画
 いまユーラシアロックHを4速でやっている 760か
 判定ラインが見えない
 速いのか遅いのか分からない
 これのクールを増やすつもり

眠い 寝よう 

近況 10分で書く

だいぶ落ち着いてきたので
現在の状況を整理してみようと思う

・また潰れたー
 無職になりそう

・選択肢
 1 また低賃金労働を探して現状維持
 2 マンガをあきらめて正社員になれる場所を探す
 3 田舎に帰る
 まあ選択肢はこの3つくらいしかないんだな

・最近の心境
 レゴ シムシティ4 ポップン ←もはややる気なし
 ただしアーマードコアVはする
 あとフェイトやりたい

 いまある金が尽きるまで
 創作してダメだったら帰るか?

 正直すごく無理くさい
 東京来てから数年経つが
 ついに何もなすことができなかった
 その事実で十分だ

 もうおっさんといっていい歳になりつつある
 気力も無くなり始めた
 今回の決断は今後の人生を大きく変える
 最後の決断になる

 ただ俺の精神は
 その空虚な日常にいまさら帰ることに
 絶えられるのであろうか?
 その状態で生きることはもはや
 死んでいるのと同じなのではないかと思う

シンクロ率を取り戻すための覚え書き

・作りたい場面
→新宿で戦いたいナー
→地下街を探索
→ドーナツ屋破壊

・人がいっぱいいて大事だぞ!
→5分後の世界で戦うからオッケーです
→時間を追いかけてくるから
 5分前に迎撃?

・敵は何?
→怨霊的ななにか?
 新宿の目が?
→物理攻撃無効
 対魔攻撃が必要です
 逆に怨霊は物理攻撃に変換しているわけですねー
→怨霊と命を懸けたオニゴッコ!

・主人公ご一行は?
→対魔協会の前衛4人
 主人公(足速い) 職人
 ヒーラー 王様
 魔法使い リーダー 軍人
 ヒロイン(新人で質問役 エロいハプニングあり) 学者

→だるければ
 みんな高校生でいいと思う
 テンプレでいい
 いっそのこと部活動という体面でいくか? 学園?



前作ったのと違うところ

素人の主人公とヒロインが
対魔協会と出会うというプロットを
味方側を対魔協会のみに簡略化
短編にはこっちのほうがいいだろう




プロット
この話は
対魔協会のメンバーが
怨霊根絶を目指す戦いの中の1つである、、、 根絶できねーんだけどね
その中でもヒロインが入ったばかりの初期の話だと思う


まあつまりこの話は
攻殻機動隊の1話ってこと
トグサにプロの仕事を説明するわけ

この話で見せること
・戦いの前の下見
・異空間で戦闘するということ
・物理攻撃ではなく
 対魔攻撃によって倒すということ
・皆さんの特技
 魔法使って回復させて
 足速くする
・見せ場の鬼ごっこ
・部室にて報告をする




うーん
この話を面白くする奇怪な要素はあるか

そうだ
・主人公の組織の壮大な目的を説明する
これは1話から語ることじゃないかなー
あと
・新宿の目
か?

この話の見せ場は
・ドーナツ屋破壊
・れいじさんの加速っぷり
でいいかな

じゃ書いてみるか

2012年についていろいろ

さて書くか

2011年12月の心境
・箱で面白いゲームが出ないことに失望
 アーマードコア5まで放置することに
 しばらくは本当に面白いゲームにしか手を出さない予定

・かわりに 少しシムシティする
・かわりに マンガなどが欲しくなる
 フェイトゼロ買う
・創作をしようと考える 本来は寒いときに考えてもうまくいかないのだが、、、
・レゴっていいもんだなあと思う
 引っ張り出すのが面倒で手は出していないが
・ポップンミュージックにはまる これはマジでゲームだよなあ

→箱ゲーという散財要素がなくなったので
 新たな散財するにふさわしいものを探している?



・ポップンについて
今日書くのはほとんどこれ

20になった ファンタジア
これになってクール判定が1フレーム増えたらしい?
第二次ゆとり判定というべきだろうか?
今は小指開発に意識を入れていて
スコア狙ってないから分からないけど

・小指開発
今の運指のキモは小指にある!
基本は三角を
人差し指
中指
小指
で押す
これは手首をほんの少しの移動で
叩くことができるので
16分にも対応できるはず 
最低でも40付近まではいけるはず
叩くときは指と手首を両方使っちゃってるなあ
指の力だけでは指押しは無理というのが
今のところの俺の見解
ちなみに親指は基本的には使いません
理由は なんとなく美しくないから
使うのはせいぜい縦押しのときくらい

2つ目のポイントは
隣接をたたくときは
人差し指
小指
を使うようにする
右手で言うならば
57
68
79
が来たときに
この2本の指が当てれるようにする
これは同時押しを自然な手の角度で叩くために考えられた押し方なのだが
16分のタタッというのを叩くときこそが真骨頂である

3つ目は応用なのだが
階段を叩くときは
右手の場合 56789を
人差し指
中指
小指
中指
小指
と叩くようにする
つまり指を途中で歩かせる

98765は
小指
中指
人差し指
中指
人差し指
とまたこれも
指を途中で歩かせる

これの問題は
どこまではやくさばけるか
まだよく分かってないところ
やる気はあるのだが
140付近が限界なのかも

今のところは110の16分あたりが限界
やっぱ親指つかわないとだめかなあ

文字を打つ

創作といってもいろいろあるが
とりあえず大量に文字を打つのがいいと思った


新宿のアニメイトのぞいてみた
すごく無駄遣いしたかったので
フェイトゼロ買った

これなすきのこじゃなかったのかよ、、、
初めて知ったぜ、、、

うろぶちか

最近の広く浅くという方針が
結びつき始めたな

ちよれん アージュ ニトロプラス オーバーフロー
5pb

知らないまにこれらすべてに手を出してました
なんだかんだいって
ギャルゲーの有名どころには手を出してるんだよなあ

でマドマギか
注目されるわけだな



でフェイトゼロのアニメなんだけど
声優豪華すぎだろ

りっちゃん
あきお
速水さん
ジョージ
緑川
ともかず
たくみもスゲーうまいし

このアニメはセリフを聞くだけでも面白いんだよなあ
耳にいい影響を与えるというか
セリフを覚えたくなる

ここに仕る とか かっこよすぎだろ、、、

女性声優はあまり詳しくないのでスルー





創作のほうなんだけど
・薀蓄シリーズ
 箱ゲー レゴ 地下街など
 はやりの会話形式がポイントか? 
・創作
の2つかなー



で創作なんだけど
今回は
プロットはほどほどにして
描写をがんばらないとなあと
思っている

自分はキャラの会話考えるの下手すぎ
ココを伸ばしたい

まあ最終的には
他人にまかせたいなあと思う部分ではある




そういえば
本屋でラノベの書き方という本がいっぱいあったのだが
あれって参考になるのか?

ラノベって
プロットは最底辺だとおもってたのだが、、、

確かにキャラの掛け合いは最高レベルで無ければならないが

正直読んでも参考にならない匂いがプンプンしてました





つまりラノベってのは
日本が100年かけて作ってきた
小説という文化をぶっ飛ばして
文字を読んでいるとは思えないほど
簡単に読める活字である
そしてオタクに読むモチベーションを
持続させるために
定期的にオタクエッセンスをばら撒く
ということでしょ

小説にあった
読む障害となる
長ったらしい情景描写を徹底的に削って
物語の展開スピードを速くしているわけ


まあこれに関しては最近の小説のほうが悪いと思う

小説ってのはもう末期的なのだ

小説家ってのは小説好きなわけ
だから過去のたいていの小説は読んでいるわけ

そしてそれらの作品を読者も読んでいる前提で
過去にやっていることを避けて
最先端のことをやろうとしているわけ

ところが
小説好きなんて人種はすでに絶滅していて
素人が現代の小説を読んでも
まったく何がおもしろいのかわからないわけ

分からなくて当然なの
今の小説は
過去の有名小説をかなりの量読んでいることが前提だから

つまり
ど真ん中の王道は避けて
超変化球ばかり書かれているのが
現在の小説なわけなんですね


現在の小説の末期っぷりは
村上春樹が顕著だと思う
あれって何の内容も無いだろ

あれはつまり
先人たちの小説は内容が無ければならないという
固定観念が読者にあって
そんなの無視して
だらだらとした日常をかいてやるぜー
というのがうけたわけ


末期的だろ
これってその前提を知らない人間には
ただのつまらない内容のない小説にしか
みえないのだから




まあといううわけで
ラノベってのは
末期症状だった小説という文化から脱却して
新たに1から活字を作り出そうという流れなんですねー

つまりラノベは
小説とは活字という共通点はあるけど
小説ではない

何が違うかというと
・読む難易度
・モチベ維持のためのエサがあるか
・ついでに挿絵もつけちゃう
という決定的な違いがあるわけですねー




とは言ってもラノベももう20年たった
ジャンルは進化していって
だんだん素人には手がだせないほど
いろいろなお決まりができていって
難易度が高くなって終わる、、、

と思ったら
意外と難易度は低いままなんだよなあ

ごく一部のラノベには
高尚な方向に行ってしまって
もうこんなに読みにくい とっつきにくいののラノベじゃねーよ
というのもごく一部にあるけど

おれいも とか
はがない とかを見る限り
全体的な流れとしては
読む難易度自体が上がる方向ではないようだ

上がってるのは属性のマニアックさだな





うーんそうだな
あとはラノベの最近の傾向から見て分かるのは、、、
・文字で分かりにくいジャンルは
 そもそもラノベにしてはいけない

 たとえばロボットを文字で表現しようとした場合
 描写説明で軽く1ページを超えてしまうだろう
 難しすぎます!

 というわけでラノベは
 文字で説明できるレベルの
 簡単な設定であることが望ましい
 高校なんてのは その最もたるものだね
 高校2年生です
 といえばもう他に何の説明もしなくてもいい
 簡単です よろしい!
 
 ではラノベの90パーセントが高校生活である中で
 いったいどこに差をつけるかというと

・ラノベはキャラの設定こそがすべて!
 プロットには激アマのラノベ読者ですが
 キャラの新しさにはものすごく敏感である
 大体物語を発表するときは
 なにか必ず新しい要素を入れなければならないのだが
 ラノベの場合は
 新しい特徴のキャラ
 という項目にすべてをかけているわけです

 というかよくネタギレにならないな
 ラノベ業界
 男の娘に手を出したり
 かなり進行してしまっている気がするが
 あと10年くらいは大丈夫そうなんだよなあ

 で新しいキャラが何をするかというと

・面白い会話をする
 ラノベはこれに尽きる
 ラノベってのは究極的には
 セリフの塊なのです

 面白いセリフを考えられるやつが一番強いんだよ!



まあつまり
創作には3つの要素があってだな
・設定
・プロット
・会話

ラノベ作家はこれのうち
・設定力(のうち特にキャラ設定) 50パーセント
・プロット力 10パーセント(キャラが新しければ王道イベントをこなすだけでいいから)
・会話 100パーセント(これがラノベ作家の才能が必要なところ どれだけ変態的なセリフを言わせることができるか)(つまりプロットでここはこうなるというと決めた流れを面白く具現化する力ね)

くらいの力が欲しい


ここから考えると
ハルヒってあんまりラノベっぽくないよなあ
キョンの主観ということになっているが
それにしても状況描写がおおすぎた気がする
オタク的な容姿はしていたが
キャラの性格はオタクじゃなかったしね

ハルヒはアニメだと見れるけど
小説だと読むのだるかったもんなあ


ハルヒは飽きられるの早かったなあ
感覚ではエヴァより古いような気さえする
ハルヒはキャラの消耗スピードがめちゃくちゃ早かったよなあ

そういえばシュタゲも早かったなあ
なんでだろ

けいおんは意外とキャラ消耗がまだ少ないんだよなあ
あれだけSS書かれてるのに


特徴は
ハルヒ シュタゲは
キャラが最高レベルにとんがっていたことか
これは当ればすさまじい破壊力だが
読者に仕組みがばれてしまったら
飽きられるのも早いわけね









・映像と小説
さて
話は変わるが
小説のいいところってなんだろう
俺はその部分が決定的に分かってないんだよなあ

俺はナディア エヴァで電撃を受けるような体験をしたが
小説では そんな体験をしたことは一度も無いんだよなあ

文字を書く上でそこが一番怖い

ひとつ分かることは
映像向けの内容を活字で再現しようとしても
面白くならないということだ

考えてみてくれ
エヴァが小説だった場合を

いきなりエヴァが活字で暴走し始めて
面白いか?




俺は映像向けな内容は思いつく
しかしそれは活字にしても面白いのか?
(そういえばナルトは映像をマンガにしてるいるわけだけど
あれはうまくやっているよなあ)



では
小説ならではの面白さは何か?

俺はそれは
セリフの面白さなのだろうと思う

すさまじい量の
神がかった面白い会話を並べたとき
それは小説独自の面白さになるのだろう






それと複雑なプロットと思っていたのだが
最近はそれに懐疑的である

なぜなら小説は
場面変更が苦手だからである

場面が入れ替わると
そこが
いつの
どこの
だれだれがいるのか
を場面の始めに入れなければならない

だから超複雑なプロットにして
場面変更が多くなれば多くなるほど
場面変更の説明の描写という空虚な文字が増えのである



だから小説は
マンガ 映像というメディアが出た後では
複雑プロットは苦手である
という認識を持たずにはいられない



これを克服しようと下のがラノベね
ラノベはここは教室である
で説明完了だから




逆から言えば
マンガ アニメの一番のアドバンテージとは
絵を一枚出すだけで
状況説明が完了するという
圧倒的説明の早さによる
テンポのよさということになるだろう

マンガとは何か
アニメとは何かというのに迷ったときは
ここに変えるのがいいんだと思う

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